携帯ホームページ作成とメール配信やQRコード販促ツールの紹介

「携帯ホームページ作成/メール販促ツールの決定版! 業界至上最高機能で低料金ASPの紹介!」

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メールマガジン

メールマガジンの主な特徴

短い制作時間でコストが安い!!

携帯メールの場合、従来までのDM(ダイレクトメール)と比べ、制作時間とコストの面が大きく異なります。DMの場合、制作過程の中に『印字』や『投函』という作業が入ってしまうため、発信する量によってその時間は大きく異なってきます。コストに関してもDMの場合、送る量に比例してコストが増加しますが、メールマガジンの場合、送る量と送信費用は反比例する事になります。

携帯メールとDMダイレクトメールとの違い 短い制作時間でコストが安い!!

時間の指定や特定日まで、きめ細かいタイミングで配信可能

携帯メールとDMダイレクトメールとの違い 時間の指定や特定日まで、きめ細かいタイミングで配信可能

DM(ダイレクトメール)やチラシの場合デイマーケットといい、お客様に到着する曜日を意識して投函しており、週末にイベントがある場合はその週の前半から金曜日までに届くように投函します。それに対し、携帯メールでは一歩進んでタイムマーケット、つまり何時に届けるかという事を意識します。このような手法は居酒屋などの飲食店では特に有効であり、その日に使えるクーポンなどを午後に配信すれば、より多くの集客が見込めます。

意見や感想を集める場合、メール返信で受けることが出来る!!

お客様へその内容に関するご意見やご感想を集めたい場合などがあるとします。DM(ダイレクトメール)の場合、往復ハガキを利用する事になりますが、携帯メールの場合はメールの返信で受けることが出来ます。DMの場合、集計に1週間から10日ほど日数がかかってしまうのに対し、携帯メールの場合は早ければその日の内に結果を出すことが出来ます。配信された全体の80%は24時間以内に返信されると言われています。また、ご意見がメールで集まる為、改めてデータ化(パソコンなどへの入力)する必要もありません。

携帯メールとDMダイレクトメールとの違い 意見や感想を集める場合、メール返信で受けることが出来る!!

開封率を知ることが出来る

携帯メールとDMダイレクトメールとの違い 開封率を知ることが出来る

本文にURLを張り自サイトへ誘導すれば、アクセス解析機能と、メール配信数から開封率を知ることが出来ます。開封率や来店数、メール返信の情報を収集しデータを整理することにより、より良いお客様へのサービス、または質の良いお客様を知ることが出来ます。

不特定多数から特定少数へ

携帯メールとDMダイレクトメールとの違い 不特定多数から特定少数へ

たとえメルマガ会員に登録してもらっているお客様でも、興味のない情報でしたら配信しても反応を得る事は難しいですが、情報の整理が出来ていればお客様一人一人の嗜好や属性に合わせた内容を送ることが出来ます。
その結果、心のこもった情報交換が可能となります。

一回送った内容をフォローする2回目のメールが送れる!!

コストの問題上、DM(ダイレクトメール)の場合フォローなど2回目のDMはコストが高くなってしまいます。携帯メールでは、メール送信中の接続費用だけで済むので、コストが抑えられます。